人間国宝 島岡 達三


象嵌赤絵草加文角瓶

                     径10.7×10.7×23.3p

近代陶芸界の巨匠で益子陶芸の父と称される浜田庄司氏から民芸の正統を受け継がれた島田達三氏は
組紐で模様を施す独自の手法で「縄文象嵌」で民芸陶器をさらに発展させ、1996年には重要無形文化財の
保持者として認定を受けられました。





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